2010年01月31日

<ミスさっぽろ>女子大生と会社員、2人に決まる(毎日新聞)

 第39代ミスさっぽろの審査会が24日、札幌市中央区で開かれ、藤女子大2年の清沢愛実(あみ)さん(20)=厚別区=と会社員の菅野陽子さん(24)=東区=の2人が選ばれた。「さっぽろ雪まつり」(2月5〜11日)でお披露目され、4月から1年間、観光イベントで活躍する。

 応募者は前回から22人減の135人。102人が審査会に参加、面接を経て2人が選ばれた。清沢さんは「札幌のすてきなところを伝えたい」、菅野さんは「道内外の方に向けて札幌をPRしたい」と抱負を語った。【水戸健一】

政治の閉塞 平成の龍馬はいないのか (産経新聞)
SNSのグリー最高益 09年7〜12月期決算(産経新聞)
男児の裸写真をネット公開、容疑の男逮捕 警視庁(産経新聞)
千葉大生殺害 窃盗容疑で男再逮捕、カードで現金引き出す(毎日新聞)
レンタルCD詐取の母子、名前8回変え返却せず(読売新聞)
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2010年01月30日

3兆円減の予算対案=財政再建を強調−自民(時事通信)

 自民党は28日午後、党本部で経済政策調査会(与謝野馨会長)を開き、2010年度予算案への対案となる「経済と財政に関する自民党の考え方」をまとめた。「一般会計総額」は、政府案の92兆2992億円より約3兆円少ない約89兆5000億円。同党は対案を今国会での予算審議や、夏の参院選マニフェスト(政権公約)に反映させる考えだ。
 対案は、民主党政権の経済政策を「選挙あって理念なし。目標不在、総合戦略不在の放漫財政」と批判。子ども手当など目玉政策の廃止や、公務員人件費の1割削減などで、5兆2000億円の歳出を抑制できると主張している。
 財政再建に関しては、自民党政権下で毎年策定した「骨太の方針」を念頭に、「財政責任法」の制定を要求。また、国・地方の基礎的財政収支(プライマリーバランス)について、今後10年以内の黒字化達成を掲げた。雇用対策などの分野に重点配分するため、1兆3000億円規模の「官邸重点枠」を設置することなども盛り込んだ。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜石川議員、小沢氏に収支概要報告〜
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「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

働き盛り襲う心臓突然死 ストレス引き金…心身管理が大切(産経新聞)
振り込め詐欺 09年の被害、過去最少 それでも月8億円(毎日新聞)
バイクで信号無視、容疑で大阪・岸和田の高校生逮捕(産経新聞)
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2010年01月29日

小沢氏聴取 首相の“連帯責任論”は… 閣僚からも危機感 対応誤れば政権崩壊も(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が東京地検特捜部の事情聴取を受けたことで、小沢氏の幹事長続投を認めてきた鳩山由紀夫首相が、今後“連帯責任論”をかわせるかが焦点となる。小沢氏の資金管理団体の事件に関し、二転三転した首相の発言の軽さに対し、資質を疑う声も強まってきているだけに、対応を誤れば、政権そのものが崩壊しかねない危険性もはらんでいる。

 「(小沢氏は)自分の身は潔白だと申していたから、そのことを信じたい」

 小沢氏の聴取が終わった23日夜、首相は視察先の宇都宮市内で記者団にこう述べ、今後も小沢氏を擁護する考えを示した。

 この日の小沢氏聴取を受けて、政府内からは「一歩前進ではないか。(小沢氏の疑惑が)晴れればいい」(菅直人副総理・財務相)

と、事態の沈静化を期待する声が出ている。社民党党首の福島瑞穂少子化担当相も「国民にきちんと説明したのは良かった」と語った。平野博文官房長官は「(政権運営への影響は)全くない」と断言した。

 ただ、民主党の最大実力者である小沢幹事長が被告発人聴取を受けたことには、閣内でも危機感が高まっている。小沢氏とは距離を置く仙谷由人国家戦略・行政刷新担当相は、「新たな展開だ」と指摘。小沢氏の幹事長続投に関しては「捜査の推移を見極めないと、政治責任については判断できない」と、慎重な構えを示した。

 首相も「小沢氏とは一蓮托生(いちれんたくしょう)だ」との野党からの批判を意識し、小沢氏と一定の距離を置こうとは試みている。小沢氏の聴取後も記者団に「小沢幹事長とは一切連絡をとっていない」と語った。

 この日、首相は夏の参院選に向けた地方行脚の第一弾として、栃木県を訪問した。都内で行われた「小沢氏聴取」の喧噪(けんそう)から離れていたためか、イチゴ狩りを楽しむ余裕もみせるなど、終始、リラックスムードだった。

 もっとも、この日の聴取だけで首相自らが「政権交代を実現した同志」と、信頼を寄せてきた小沢氏の疑惑が晴れたわけではない。首相自身も偽装献金問題を抱えており、国会でも連日、野党からの追及を受けている身だ。

 特捜部の捜査の進展次第では、首相が小沢氏の処遇について「決断」を迫られる場面もありそうだ。

【関連記事】
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